川口紅葉の季節2018

トピックス

鳩ヶ谷氷川神社(はとがやひかわじんじゃ)

ヤマタノオロチを退治した須佐之男命(スサノオノミコト)を祀っている鳩ヶ谷の鎮守です。縁結び、厄除け、夫婦円満の神様として地元の皆様に親しまれている神社です。
 
場所:川口市鳩ヶ谷本町1丁目6−2

ふるさとの森

安行木道のある赤堀用水路沿いの斜面林一体が「ふるさとの森」です。紅葉だけでなく、四季折々の草花が植えられています。特にイチリンソウの自生地としても有名で、開花時期には多くの人が訪れます。

 

場所:安行領家1860-6付近

グリーンセンター

季節ごとの花や緑を楽しむことができるスポットで、子供達に人気のミニ鉄道や、園芸教室などのイベントが開催されています。老若男女問わず楽しめること間違いなしです。

 

場所:川口市新井宿700

金剛寺(こんごうじ)

その名が地名「安行」の由来になったと言われています。中田安斎入道安行(やすゆき)が明応5年(1496)に開基した曹洞宗寺院。秋色に彩られた真っ直ぐ伸びる参道を歩いて、紅葉の美しさを感じてみてはいかがでしょうか。

 

場所:安行吉岡1361

峯ヶ丘八幡神社(みねがおかはちまんじんじゃ)

源経基の創建と伝えられ、足立郡谷古田領三十二ヶ村総鎮守に列せられた由緒ある神社です。樹齢約700年の県内有数の大銀杏を初め400余本の樹木が繁茂しており、これらは「峯ヶ岡八幡神社の社叢」として、市の天然記念物に指定されています。

 

場所:川口市峯1304

公式HP: https://minehachiman.or.jp/

興禅院(こうぜんいん)

春の桜や初夏の紫陽花、そして秋の紅葉が美しい花の寺院。日ごとに色づく木々の葉を眺めながら山門をくぐり、本堂の裏手にある十三佛の石像を巡りながら、遊歩道を散策するのがおすすめです。

 

場所:大字安行領家401

花と緑の振興センター

およそ2.3haの園内には、植木類、ツバキ、ウメ、ツツジ等の鑑賞用樹木類を中心に2000種類以上の植物を展示し、いつ足を運んでも四季を感じることができる希少な施設となっています。

 

場所:安行1015

小林もみじ園

3500坪の敷地には、400品種のモミジが植えられています。11月には色鮮やかな紅葉を楽しむことが出来るスポットとなっています。小林モミジ園は観光地ではなく、モミジを専門とした植木屋さんなので、見学の際にはご注意ください。

 

場所:安行領家325